前編2-No.865文書
島津守久宛行状
応永十八年十二月廿九日
確認度高
概要
島津守久が上原大学に、薩摩国山門院惣領河嶋門内一町を給分所として宛行い、別の所領が生じた時は代替地を与えるとした宛行状。
登場人物
島津守久(沙弥守久、花押)、上原大学
宛先
上原大学殿
キーワード
島津守久、上原大学、宛行状、薩摩国、山門院、河嶋門、一町、給分所、代替地
冊子頁
261頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十八年十二月廿九日
島津守久が上原大学に、薩摩国山門院惣領河嶋門内一町を給分所として宛行い、別の所領が生じた時は代替地を与えるとした宛行状。
島津守久(沙弥守久、花押)、上原大学
上原大学殿
島津守久、上原大学、宛行状、薩摩国、山門院、河嶋門、一町、給分所、代替地
261頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf