前編2-No.864文書
島津久豊宛行状
応永十八年十二月廿八日
確認度高
概要
島津久豊が徳丸方に、大隅国始良庄末次の五町分を給分所として宛行い、先例どおり領知するよう命じた宛行状。
登場人物
島津久豊(花押)、徳丸氏
宛先
徳丸殿
キーワード
島津久豊、徳丸氏、宛行状、大隅国、始良庄、末次、五町、給分所、先例、領知
冊子頁
261頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十八年十二月廿八日
島津久豊が徳丸方に、大隅国始良庄末次の五町分を給分所として宛行い、先例どおり領知するよう命じた宛行状。
島津久豊(花押)、徳丸氏
徳丸殿
島津久豊、徳丸氏、宛行状、大隅国、始良庄、末次、五町、給分所、先例、領知
261頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf