前編2-No.862文書
島津久豊宛行状
応永十八年十二月十一日
確認度高
概要
島津久豊が称寝方に、大隅国大称寝院内の神田名主職を新たな所領として宛行い、先例どおり領掌するよう命じた宛行状。
登場人物
島津久豊(花押)、称寝清平
宛先
称寝殿
キーワード
島津久豊、称寝清平、宛行状、大隅国、大称寝院、神田、名主職、新所領、先例、領掌
冊子頁
260~261頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十八年十二月十一日
島津久豊が称寝方に、大隅国大称寝院内の神田名主職を新たな所領として宛行い、先例どおり領掌するよう命じた宛行状。
島津久豊(花押)、称寝清平
称寝殿
島津久豊、称寝清平、宛行状、大隅国、大称寝院、神田、名主職、新所領、先例、領掌
260~261頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf