前編2-No.860文書
島津久世寄進状
応永十八年十二月三日
確認度中
概要
島津久世が国分正八幡宮へ寄進した寄進状。本文掲載部分は簡略で、正文は国分正八幡宮社司沢氏所蔵とされ、河田殿・西俣殿の名が記される。
登場人物
島津久世、河田氏、西俣氏
宛先
正八幡宮
キーワード
島津久世、寄進状、国分、正八幡宮、社司沢氏、河田氏、西俣氏
冊子頁
260頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十八年十二月三日
島津久世が国分正八幡宮へ寄進した寄進状。本文掲載部分は簡略で、正文は国分正八幡宮社司沢氏所蔵とされ、河田殿・西俣殿の名が記される。
島津久世、河田氏、西俣氏
正八幡宮
島津久世、寄進状、国分、正八幡宮、社司沢氏、河田氏、西俣氏
260頁
小
★★★☆☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf