前編2-No.86文書
一色範親感状
延文六年十月九日
確認度高
概要
一色範親が土持八郎に、三日の合戦で忠節を尽くしたとの貞綱の五日付注進を確認し、毎度の軍忠を賞して、さらに忠節を尽くすよう求めた感状。
登場人物
一色範親、土持八郎、貞綱
宛先
土持八郎殿
キーワード
一色範親、土持八郎、貞綱、合戦、注進、軍忠、忠節、感状
冊子頁
21頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
延文六年十月九日
一色範親が土持八郎に、三日の合戦で忠節を尽くしたとの貞綱の五日付注進を確認し、毎度の軍忠を賞して、さらに忠節を尽くすよう求めた感状。
一色範親、土持八郎、貞綱
土持八郎殿
一色範親、土持八郎、貞綱、合戦、注進、軍忠、忠節、感状
21頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf