前編2-No.859文書
島津久豊預ケ状
応永十八年十一月廿七日
確認度高
概要
島津久豊が比志島方に、大隅国下大隅の市成一名を郡山の替地として預け置き、先例どおり領知するよう命じた預ケ状。本文年紀は十一月廿七日である。
登場人物
島津久豊(花押)、比志島久道
宛先
比志島殿
キーワード
島津久豊、比志島久道、預ケ状、大隅国、下大隅、市成、郡山、替地、領知
冊子頁
260頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十八年十一月廿七日
島津久豊が比志島方に、大隅国下大隅の市成一名を郡山の替地として預け置き、先例どおり領知するよう命じた預ケ状。本文年紀は十一月廿七日である。
島津久豊(花押)、比志島久道
比志島殿
島津久豊、比志島久道、預ケ状、大隅国、下大隅、市成、郡山、替地、領知
260頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf