前編2-No.856文書
島津久豊宛行状
応永十八年十一月十八日
確認度高
概要
島津久豊が山田方に、大隅国市成内の南持留を給分所として宛行い、先例どおり領掌するよう命じた宛行状。山田久興譜に正文があると注記される。
登場人物
島津久豊(花押)、山田久興
宛先
山田殿
キーワード
島津久豊、山田久興、宛行状、大隅国、市成、南持留、給分所、先例、領掌
冊子頁
259頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十八年十一月十八日
島津久豊が山田方に、大隅国市成内の南持留を給分所として宛行い、先例どおり領掌するよう命じた宛行状。山田久興譜に正文があると注記される。
島津久豊(花押)、山田久興
山田殿
島津久豊、山田久興、宛行状、大隅国、市成、南持留、給分所、先例、領掌
259頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf