前編2-No.851文書
島津久豊安堵状
応永十八年閏十月廿五日
確認度高
概要
島津久豊が樺山方に、日向国北郷三分一および宮丸名について、由緒に任せ先例どおり知行するよう安堵した文書。樺山家三代教宗譜に収録される。
登場人物
島津久豊(花押)、樺山教宗
宛先
樺山殿
キーワード
島津久豊、樺山教宗、安堵状、日向国、北郷、三分一、宮丸名、由緒、先例、知行
冊子頁
258頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十八年閏十月廿五日
島津久豊が樺山方に、日向国北郷三分一および宮丸名について、由緒に任せ先例どおり知行するよう安堵した文書。樺山家三代教宗譜に収録される。
島津久豊(花押)、樺山教宗
樺山殿
島津久豊、樺山教宗、安堵状、日向国、北郷、三分一、宮丸名、由緒、先例、知行
258頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf