前編2-No.848文書
島津久豊契状
応永十八年閏十月十一日
確認度高
概要
島津久豊が山田方に、今回の重大事で示された志に対し生涯変わらず親しくすること、相手の大事を自分の大事とし、不慮の和譲・凶害・風説があれば直ちに申し開くことを神仏に誓った契状。
登場人物
島津久豊(花押)、山田久興
宛先
山田殿
キーワード
島津久豊、山田久興、契状、牛王、起請、生涯、和譲、凶害、風説、神仏
冊子頁
257頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf