前編2-No.839文書
樺山道春譲状
応永十八年十月九日
確認度高
概要
樺山道春が、日向国宮崎郡内の戸次丹後守跡三分一、樺山北方・南方の田島、仲牟礼・浦牧野の村など四か所を譲与し、教宗の下知に従って諸役を勤めるよう定めた譲状。
登場人物
樺山道春(沙弥道春、小字比定:善久)、樺山教宗、池尻伊賀守
宛先
伊賀守殿
キーワード
樺山道春、善久、樺山教宗、池尻伊賀守、日向国、宮崎郡、戸次丹後守跡、樺山、田島、譲状
冊子頁
253頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf