前編2-No.837文書
島津久豊宛行状
応永十八年十月九日
確認度高
概要
島津久豊が禰寝清平に、薩摩国揖宿郡内の鳴河村を祈所として宛行い、先例どおり相違なく領掌するよう命じた宛行状。
登場人物
島津久豊、禰寝清平(山城守)
宛先
禰寝殿
キーワード
島津久豊、禰寝清平、薩摩国、揖宿郡、鳴河村、祈所、先例、領掌、宛行状
冊子頁
253頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十八年十月九日
島津久豊が禰寝清平に、薩摩国揖宿郡内の鳴河村を祈所として宛行い、先例どおり相違なく領掌するよう命じた宛行状。
島津久豊、禰寝清平(山城守)
禰寝殿
島津久豊、禰寝清平、薩摩国、揖宿郡、鳴河村、祈所、先例、領掌、宛行状
253頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf