前編2-No.834文書
備前守仲頼契状
応永十八年九月卅日
確認度高
概要
備前守仲頼が、相手の大小事を心底から承り、重大事には身をもって奉公し、虚説や凶害があっても直接申し開いて信用を損なわないと神々に誓った契状。
登場人物
備前守仲頼
宛先
—
キーワード
備前守仲頼、忠節、重大事、奉公、虚説、凶害、直接確認、神罰、九月卅日、契状
冊子頁
252頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十八年九月卅日
備前守仲頼が、相手の大小事を心底から承り、重大事には身をもって奉公し、虚説や凶害があっても直接申し開いて信用を損なわないと神々に誓った契状。
備前守仲頼
—
備前守仲頼、忠節、重大事、奉公、虚説、凶害、直接確認、神罰、九月卅日、契状
252頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf