前編2-No.833文書
島津久豊書状
九月廿一日
確認度中
概要
島津久豊が、野邊殿の肝付方への使節の返答を待ちつつ、鹿屋城の構口へ軍勢を寄せて諸陣を整え、双方の返答を踏まえて軍事を相談するよう指示した書状。本文には九刻の時刻を記す。
登場人物
島津久豊、野邊殿、肝付方、鹿屋城関係者
宛先
二階堂六郎殿ほか
キーワード
島津久豊、野邊殿、肝付方、鹿屋城、軍勢、陣、使節、返答、軍事相談、九の時、書状
冊子頁
252頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf