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前編2-No.832文書

島津久世契状

応永十八年九月十八日

確認度

概要

島津久世が北郷・樺山・山田・鹿屋の諸氏へ、世上が変転しても親子兄弟を捨てて大事に協力し、大小事を隠さず相談し、凶害や虚説を直接確認すると誓った契状。

登場人物

島津久世、北郷知久、樺山教宗、山田久興、鹿屋周防入道

宛先

251

キーワード

島津久世、北郷知久、樺山教宗、山田久興、鹿屋周防入道、一味同心、相談、凶害、虚説、契状

冊子頁

251~252

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf