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前編2-No.831文書

島津久世宛行状

応永十八年九月十五日

確認度

概要

島津久世が清色重長に、今回の忠節により薩摩国莫祢院一曲を宛行い、子孫に至るまで相違なく知行するよう認めた宛行状。

登場人物

島津久世(兵衛尉)、清色重長

宛先

清色殿

キーワード

島津久世、清色重長、薩摩国、莫祢院、一曲、忠節、子孫、知行、宛行状

冊子頁

251

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf