前編2-No.830文書
町田広林契状
応永十八年九月十一日
確認度高
概要
町田広林が、徳犬丸を子として取り立てられ上方からも承認されたことを喜び、今後は相手を万事頼みとして他心なく奉公すると神々に誓った契状。
登場人物
町田飛騨入道広林、徳犬丸、樺山氏関係者
宛先
—
キーワード
町田広林、町田飛騨入道、徳犬丸、樺山氏、上方、子、奉公、他心、神罰、契状
冊子頁
251頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十八年九月十一日
町田広林が、徳犬丸を子として取り立てられ上方からも承認されたことを喜び、今後は相手を万事頼みとして他心なく奉公すると神々に誓った契状。
町田飛騨入道広林、徳犬丸、樺山氏関係者
—
町田広林、町田飛騨入道、徳犬丸、樺山氏、上方、子、奉公、他心、神罰、契状
251頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf