前編2-No.827文書
島津玄喜契状
応永十八年八月
確認度高
概要
島津玄喜が樺山殿へ、屋形の命に従って一味同心し、私事の不慮にも相互扶助し、虚説や凶害を直接確認して二心を持たないことを神々に誓った契状。
登場人物
島津玄喜(島津久豊)、樺山教宗
宛先
樺山殿
キーワード
島津玄喜、島津久豊、樺山教宗、屋形、一味同心、忠節、相互扶助、凶害、二心、契状
冊子頁
250頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十八年八月
島津玄喜が樺山殿へ、屋形の命に従って一味同心し、私事の不慮にも相互扶助し、虚説や凶害を直接確認して二心を持たないことを神々に誓った契状。
島津玄喜(島津久豊)、樺山教宗
樺山殿
島津玄喜、島津久豊、樺山教宗、屋形、一味同心、忠節、相互扶助、凶害、二心、契状
250頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf