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前編2-No.826文書

平田玄親契状

応永十八年八月

確認度

概要

平田玄親が、屋形の命に従い一味同心して忠節を尽くし、不慮の事態には相互扶助し、虚説や凶害があれば直接申し開くことなどを神々に誓った契状。

登場人物

平田玄親(小字比定:親宗)

宛先

キーワード

平田玄親、親宗、屋形、一味同心、忠節、相互扶助、虚説、凶害、神罰、契状

冊子頁

249~250

読込量

面白さ

★★★★☆

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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf