前編2-No.823文書
了元宛行状
応永十八年八月廿二日
確認度中
概要
了元が町田飛騨守に、薩摩国阿多郡を祈所として宛行い、先例に任せて知行するよう命じた宛行状。花押について伊集院頼久のものに似るとの注記がある。
登場人物
了元、町田飛騨守久清、伊集院頼久
宛先
町田飛騨殿
キーワード
了元、町田飛騨守久清、伊集院頼久、薩摩国、阿多郡、祈所、先例、知行、宛行状
冊子頁
248~249頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十八年八月廿二日
了元が町田飛騨守に、薩摩国阿多郡を祈所として宛行い、先例に任せて知行するよう命じた宛行状。花押について伊集院頼久のものに似るとの注記がある。
了元、町田飛騨守久清、伊集院頼久
町田飛騨殿
了元、町田飛騨守久清、伊集院頼久、薩摩国、阿多郡、祈所、先例、知行、宛行状
248~249頁
小
★★★★☆
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