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前編2-No.820記事

島津義天譜

年月日未詳

確認度

概要

島津義天譜が、幕府参洛の命を受けた元久が応永十七年に鹿児島を発ち日向油津へ着いた際、久豊が同地へ赴いて対面し、その後は兄弟の交わりに異心がなくなったことを記す記事。

登場人物

島津久豊(義天公)、島津元久

宛先

キーワード

島津義天譜、島津久豊、島津元久、参洛、鹿児島、日向、油津、対面、兄弟和睦

冊子頁

247

読込量

面白さ

★★★★☆

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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf