← 検索結果へ戻る
前編2-No.82文書

一色範親感状

延文六年六月廿九日

確認度

概要

一色範親が土持八郎に、清瀬徳らが当井城へ攻め寄せた際に馳せ加わって合戦し、親類・若党が負傷したとの注進を賞し、今後も忠節を尽くせば恩賞を与えると伝えた感状。

登場人物

一色範親、土持八郎、清瀬徳、土持八郎の親類・若党

宛先

土持八郎殿

キーワード

一色範親、土持八郎、清瀬徳、当井城、合戦、負傷、注進、忠節、恩賞、感状

冊子頁

20

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf