前編2-No.819記事
島津義天譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津義天譜が、久豊が元久の命で山東を治め穂佐高城へ移ったこと、伊東祐堯の娘との婚姻を契機に元久と不和になって対陣したことを記す。のち虎壽丸の仲介などで和睦し、元久が陣を退いたとする。
登場人物
島津久豊(義天公)、島津元久、伊東大和守祐堯女、虎壽丸
宛先
—
キーワード
島津義天譜、島津久豊、島津元久、山東、穂佐高城、伊東祐堯女、婚姻、不和、対陣、虎壽丸、和睦
冊子頁
247頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf