前編2-No.798文書
島津玄仲宛行状
応永十七年三月廿一日
確認度中
概要
島津玄忠が田代宗次郎に、島津御庄大隅方田代村を本領として宛行い、先例どおり領知するよう命じた宛行状。巻末目録標題は『島津玄仲宛行状』とする。
登場人物
島津玄忠(島津元久)、田代宗次郎
宛先
田代宗次郎殿
キーワード
島津玄忠、島津元久、島津玄仲、田代宗次郎、島津御庄、大隅方、田代村、本領、領知、宛行状
冊子頁
237頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十七年三月廿一日
島津玄忠が田代宗次郎に、島津御庄大隅方田代村を本領として宛行い、先例どおり領知するよう命じた宛行状。巻末目録標題は『島津玄仲宛行状』とする。
島津玄忠(島津元久)、田代宗次郎
田代宗次郎殿
島津玄忠、島津元久、島津玄仲、田代宗次郎、島津御庄、大隅方、田代村、本領、領知、宛行状
237頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf