前編2-No.797文書
島津玄喜安堵状
応永十七年二月十八日
確認度高
概要
島津玄喜が内倉豊前介に、由緒のある日向国内倉帖について、先例に任せて知行することを認めた安堵状。
登場人物
島津玄喜(島津久豊)、内倉豊前介
宛先
内倉豊前介殿
キーワード
島津玄喜、島津久豊、内倉豊前介、日向国、内倉帖、由緒、先例、知行、安堵状
冊子頁
237頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十七年二月十八日
島津玄喜が内倉豊前介に、由緒のある日向国内倉帖について、先例に任せて知行することを認めた安堵状。
島津玄喜(島津久豊)、内倉豊前介
内倉豊前介殿
島津玄喜、島津久豊、内倉豊前介、日向国、内倉帖、由緒、先例、知行、安堵状
237頁
小
★★★☆☆
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