前編2-No.794文書
島津元久安堵状
応永十七年正月十六日
確認度高
概要
島津元久が、島津庄大隅方肝付郡野崎内の波見村および塩屋湊について、由緒により安堵し、先例に任せて領知するよう命じた安堵状。
登場人物
島津元久(沙弥玄仲)、肝付兼親関係者
宛先
—
キーワード
島津元久、肝付郡、野崎、波見村、塩屋湊、由緒、先例、領知、安堵状
冊子頁
236頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十七年正月十六日
島津元久が、島津庄大隅方肝付郡野崎内の波見村および塩屋湊について、由緒により安堵し、先例に任せて領知するよう命じた安堵状。
島津元久(沙弥玄仲)、肝付兼親関係者
—
島津元久、肝付郡、野崎、波見村、塩屋湊、由緒、先例、領知、安堵状
236頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf