前編2-No.793文書
肝付兼親売券状
応永十七年正月十六日
確認度高
概要
肝付兼親が水田二町を三十五貫文で三年間の本物返しとして売り渡し、期限後は元金の有無に応じて請け戻すことを定めた売券状。
登場人物
肝付兼親
宛先
—
キーワード
肝付兼親、水田、二町、三十五貫文、本物返し、三年、請戻し、売券状
冊子頁
236頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十七年正月十六日
肝付兼親が水田二町を三十五貫文で三年間の本物返しとして売り渡し、期限後は元金の有無に応じて請け戻すことを定めた売券状。
肝付兼親
—
肝付兼親、水田、二町、三十五貫文、本物返し、三年、請戻し、売券状
236頁
小
★★★☆☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf