前編2-No.789文書
山田玄威起請文
応永十六年七月七日
確認度高
概要
山田玄威が成村・久雨村の田数を十九町三反卅歩、寺社分を一町三反卅歩、段銭を十貫三百七十五文と申告し、虚偽があれば諸神の罰を受けると誓った起請文。
登場人物
山田玄威(沙弥玄威)
宛先
—
キーワード
山田玄威、成村、久雨村、田数、寺社分、段銭、十九町三反、十貫三百七十五文、神罰、起請文
冊子頁
234頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十六年七月七日
山田玄威が成村・久雨村の田数を十九町三反卅歩、寺社分を一町三反卅歩、段銭を十貫三百七十五文と申告し、虚偽があれば諸神の罰を受けると誓った起請文。
山田玄威(沙弥玄威)
—
山田玄威、成村、久雨村、田数、寺社分、段銭、十九町三反、十貫三百七十五文、神罰、起請文
234頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf