前編2-No.788文書
足利将軍家御教書
応永十六年七月朔日
確認度高
概要
左大臣源義量が通音西堂へ、東勝寺住持職について先例に任せて執務するよう命じた将軍家御教書。
登場人物
足利義量、通音西堂
宛先
通音西堂
キーワード
足利義量、通音西堂、東勝寺、住持職、先例、執務、将軍家御教書
冊子頁
233~234頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十六年七月朔日
左大臣源義量が通音西堂へ、東勝寺住持職について先例に任せて執務するよう命じた将軍家御教書。
足利義量、通音西堂
通音西堂
足利義量、通音西堂、東勝寺、住持職、先例、執務、将軍家御教書
233~234頁
小
★★★☆☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf