前編2-No.779文書
島津玄仲契状
応永十五年十月十九日
確認度高
概要
島津玄仲が祁答院山城守へ、天下が変転しても一味同心し、大事の際に見捨てず、讒言や凶害による疑いは直接問いただすと神々に誓った契状。
登場人物
島津玄仲、祁答院山城守、正八幡大菩薩、諏訪大明神、稲荷大明神、天満大自在天神
宛先
祁答院山城守殿
キーワード
島津玄仲、祁答院山城守、一味同心、天下、讒言、凶害、神罰、契状
冊子頁
230頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf