前編2-No.778文書
比志島義勝軍忠状
応永十五年十月十一日
確認度高
概要
比志島義勝が、薩摩郡へ馳せ向かい平佐城で合戦し、凶徒を敗走させて同城を攻め落とした軍忠を注進し、遠国往復のため報告が遅れたことへの理解を求めた軍忠状。
登場人物
比志島義勝、薩摩郡の軍勢、平佐城の凶徒
宛先
御奉行所
キーワード
比志島義勝、薩摩郡、平佐城、合戦、凶徒、落城、注進、御奉行所、軍忠状
冊子頁
230頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十五年十月十一日
比志島義勝が、薩摩郡へ馳せ向かい平佐城で合戦し、凶徒を敗走させて同城を攻め落とした軍忠を注進し、遠国往復のため報告が遅れたことへの理解を求めた軍忠状。
比志島義勝、薩摩郡の軍勢、平佐城の凶徒
御奉行所
比志島義勝、薩摩郡、平佐城、合戦、凶徒、落城、注進、御奉行所、軍忠状
230頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf