前編2-No.775文書
平田玄親売券
応永十五年八月十九日
確認度高
概要
平田玄親が、薩摩国知覧院内の長山・たう水・おとなり薗三か所を九十貫文で売り渡し、三年後の請戻し条件を定めた売券。目録では玄親の傍らに小字で親宗と比定する。
登場人物
平田玄親(小字比定:親宗)
宛先
—
キーワード
平田玄親、親宗、薩摩国、知覧院、長山、たう水、おとなり薗、九十貫文、請戻し、売券
冊子頁
229~230頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十五年八月十九日
平田玄親が、薩摩国知覧院内の長山・たう水・おとなり薗三か所を九十貫文で売り渡し、三年後の請戻し条件を定めた売券。目録では玄親の傍らに小字で親宗と比定する。
平田玄親(小字比定:親宗)
—
平田玄親、親宗、薩摩国、知覧院、長山、たう水、おとなり薗、九十貫文、請戻し、売券
229~230頁
小
★★★☆☆
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