前編2-No.77文書
本田兼阿譲状
文和三年八月十六日
確認度高
概要
本田兼阿の譲状。本文は既出文書と同文のため省略され、裏書として、兼阿の自筆であるため後日の証拠に島津師久が判形を加えたことを記す。裏書は延文五年九月六日付。
登場人物
本田兼阿、島津師久
宛先
—
キーワード
本田兼阿、島津師久、譲状、自筆、裏書、判形、同文省略
冊子頁
19頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
文和三年八月十六日
本田兼阿の譲状。本文は既出文書と同文のため省略され、裏書として、兼阿の自筆であるため後日の証拠に島津師久が判形を加えたことを記す。裏書は延文五年九月六日付。
本田兼阿、島津師久
—
本田兼阿、島津師久、譲状、自筆、裏書、判形、同文省略
19頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf