前編2-No.769文書
島津忠朝立願文
応永十四年八月廿一日
確認度高
概要
No.764と同文の島津忠朝立願文。本文は同文のため省略され、冠嶽山三所権現へ弓箭成就時の本寄進回復と追加寄進を誓う内容である。
登場人物
島津忠朝
宛先
冠嶽山三所権現
キーワード
島津忠朝、冠嶽山、三所権現、立願文、同文、省略、弓箭、寄進
冊子頁
228頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十四年八月廿一日
No.764と同文の島津忠朝立願文。本文は同文のため省略され、冠嶽山三所権現へ弓箭成就時の本寄進回復と追加寄進を誓う内容である。
島津忠朝
冠嶽山三所権現
島津忠朝、冠嶽山、三所権現、立願文、同文、省略、弓箭、寄進
228頁
小
★★★☆☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf