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前編2-No.764文書

島津忠朝立願文

応永十四年八月廿一日

確認度

概要

島津忠朝が冠嶽山三所権現へ、世上がめでたく弓箭の運が開けたなら以前の本寄進を復し、さらに一所を寄進すると立願し、祈祷を求めた願文。

登場人物

島津忠朝(山城守藤原忠朝)

宛先

冠嶽山三所権現

キーワード

島津忠朝、冠嶽山、三所権現、弓箭、祈祷、本寄進、追加寄進、立願文

冊子頁

227

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf