前編2-No.761記事
島津国史
年月日未詳
確認度高
概要
『島津国史』が、応永十四年四月六日に久哲公が平佐城で六十一歳で没したこと、守護職と家宝の伝承、長子守久をめぐる総州家の衰退、元久と忠朝の平佐城攻防と忠朝の退城などを記す記事。異なる史料の没日異説も小字で注記する。
登場人物
久哲公(島津伊久)、島津元久、島津守久、島津忠朝、島津久照、島津道鑑、島津定山、島津輪岳
宛先
—
キーワード
島津国史、久哲公、島津伊久、平佐城、島津元久、島津守久、島津忠朝、守護職、家宝、総州家、攻城、退城、没日異説
冊子頁
226頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf