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前編2-No.753文書

島津存忠書状

三月廿三日

確認度

概要

島津存忠が伊作殿へ、先に申し合わせた意趣について今後は遺恨を残さないと誓い、偽りなら伊勢天照大神・八幡大菩薩の神罰を受ける旨を述べた書状。

登場人物

島津存忠(小字比定:久豊)、伊作氏

宛先

枇山殿

キーワード

島津存忠、久豊、伊作氏、枇山殿、和解、意趣、起請、伊勢天照大神、八幡大菩薩、書状

冊子頁

224

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf