前編2-No.745文書
薩摩泊野所当取帳
応永十三年六月十二日
確認度高
概要
『とまりのふ分』の内訳として、こちかゑ・きたのふ分・ミや田口・いちのゝ田一反十を掲げ、『御ねんくのせに』『くわ代(くわしろ)』『わたのせに』『かわの分』に分けて、八百文・二貫・七百文・五十文・一貫・二百五十文・五百文などの負担額を列記した所当取帳。応永十三年六月十二日付。
登場人物
薩摩泊野関係者
宛先
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キーワード
薩摩、泊野、所当取帳、とまりのふ分、こちかゑ、きたのふ分、ミや田口、いちのゝ田、御ねんくのせに、くわ代、くわしろ、わたのせに、かわの分、負担額、応永十三年
冊子頁
221頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf