前編2-No.732文書
平重足契状
応永十二年正月廿日
確認度高
概要
平重足が、天下の動向とは別に当地では一味同心し、互いに見継ぎ、流言・荒説の際にも支え合って永く安定を保つことを誓い、違背時には神罰を受けるとした契状。
登場人物
平重足、契約相手方
宛先
—
キーワード
平重足、契状、一味同心、相互扶助、流言、荒説、安定、神罰、起請
冊子頁
217~218頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十二年正月廿日
平重足が、天下の動向とは別に当地では一味同心し、互いに見継ぎ、流言・荒説の際にも支え合って永く安定を保つことを誓い、違背時には神罰を受けるとした契状。
平重足、契約相手方
—
平重足、契状、一味同心、相互扶助、流言、荒説、安定、神罰、起請
217~218頁
中
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf