前編2-No.73文書
畠山直顕契状
延文五年六月十三日
確認度高
概要
畠山直顕が島津氏久に、御所の御教書に応じて氏久が味方へ参じた以上、公私ともに力を合わせて凶徒を退治し、この方針に異議を存しないことを神仏に誓った契状。
登場人物
畠山直顕、島津氏久
宛先
島津修理亮殿
キーワード
畠山直顕、島津氏久、御教書、同心、凶徒退治、神仏、契状
冊子頁
18頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
延文五年六月十三日
畠山直顕が島津氏久に、御所の御教書に応じて氏久が味方へ参じた以上、公私ともに力を合わせて凶徒を退治し、この方針に異議を存しないことを神仏に誓った契状。
畠山直顕、島津氏久
島津修理亮殿
畠山直顕、島津氏久、御教書、同心、凶徒退治、神仏、契状
18頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf