前編2-No.722文書
島津元久寄進状
応永十一年三月廿七日
確認度高
概要
島津元久が、薩摩国谷山郡延命寺の寺家職を延命寺へ寄進し、末代まで相違なく寺務職を領掌するよう認めた寄進状。
登場人物
島津元久
宛先
延命寺侍者御中
キーワード
島津元久、薩摩国、谷山郡、延命寺、寺家職、寺務職、末代、寄進状
冊子頁
213頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十一年三月廿七日
島津元久が、薩摩国谷山郡延命寺の寺家職を延命寺へ寄進し、末代まで相違なく寺務職を領掌するよう認めた寄進状。
島津元久
延命寺侍者御中
島津元久、薩摩国、谷山郡、延命寺、寺家職、寺務職、末代、寄進状
213頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf