前編2-No.719文書
島津元久書状
二月十三日
確認度中
概要
島津元久が鹿屋殿へ送った仮名書状。使者の派遣、境界をめぐる事柄、合戦の次第や薩摩方との協議について述べ、諸事の支援・相談を求める。仮名書きの細部は推測せず主要趣旨に限定した。
登場人物
島津元久
宛先
鹿屋殿
キーワード
島津元久、鹿屋殿、仮名書状、使者、境界、合戦、薩摩方、協議、支援
冊子頁
212~213頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
二月十三日
島津元久が鹿屋殿へ送った仮名書状。使者の派遣、境界をめぐる事柄、合戦の次第や薩摩方との協議について述べ、諸事の支援・相談を求める。仮名書きの細部は推測せず主要趣旨に限定した。
島津元久
鹿屋殿
島津元久、鹿屋殿、仮名書状、使者、境界、合戦、薩摩方、協議、支援
212~213頁
中
★★★☆☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf