前編2-No.714文書
島津元久書状
応永十年十二月十三日
確認度高
概要
島津元久が渋谷弾正少弼へ、播州方から山門西方・荒河・羽嶋を進められた旨を了承し、播州方に不慮の申し分があっても、自ら当該所領について協議すると伝えた書状。
登場人物
島津元久、渋谷弾正少弼、播州方
宛先
渋谷弾正少弼殿
キーワード
島津元久、渋谷弾正少弼、播州方、山門西方、荒河、羽嶋、所領、書状
冊子頁
211頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十年十二月十三日
島津元久が渋谷弾正少弼へ、播州方から山門西方・荒河・羽嶋を進められた旨を了承し、播州方に不慮の申し分があっても、自ら当該所領について協議すると伝えた書状。
島津元久、渋谷弾正少弼、播州方
渋谷弾正少弼殿
島津元久、渋谷弾正少弼、播州方、山門西方、荒河、羽嶋、所領、書状
211頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf