前編2-No.711文書
島津元久宛行状
応永十年十一月廿九日
確認度高
概要
島津元久が称寝左馬助入道へ、大隅国下大隅郡内の自坂上(木谷村を除く)と大称寝内郡本村を料所として宛行い、先例に任せて領知するよう命じた宛行状。
登場人物
島津元久、称寝左馬助入道
宛先
称寝左馬助入道殿
キーワード
島津元久、称寝左馬助入道、大隅国、下大隅郡、自坂上、木谷村、大称寝、郡本村、料所、宛行状
冊子頁
210頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十年十一月廿九日
島津元久が称寝左馬助入道へ、大隅国下大隅郡内の自坂上(木谷村を除く)と大称寝内郡本村を料所として宛行い、先例に任せて領知するよう命じた宛行状。
島津元久、称寝左馬助入道
称寝左馬助入道殿
島津元久、称寝左馬助入道、大隅国、下大隅郡、自坂上、木谷村、大称寝、郡本村、料所、宛行状
210頁
小
★★★★★
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf