前編2-No.709文書
島津元久安堵状
応永十年十月九日
確認度高
概要
島津元久が執印豊前守へ、薩摩国阿多郡内五代院、指宿郡内石堂村、万徳上村入道跡について、当時忠節を致すなら祈所として相違ない旨を認めた安堵状。
登場人物
島津元久、執印豊前守
宛先
執印豊前守殿
キーワード
島津元久、執印豊前守、薩摩国、阿多郡、五代院、指宿郡、石堂村、万徳上村、祈所、安堵状
冊子頁
210頁
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十年十月九日
島津元久が執印豊前守へ、薩摩国阿多郡内五代院、指宿郡内石堂村、万徳上村入道跡について、当時忠節を致すなら祈所として相違ない旨を認めた安堵状。
島津元久、執印豊前守
執印豊前守殿
島津元久、執印豊前守、薩摩国、阿多郡、五代院、指宿郡、石堂村、万徳上村、祈所、安堵状
210頁
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf