前編2-No.708文書
島津元久書下
応永十年九月一日
確認度高
概要
島津元久が伊作氏へ、阿多・河辺・知覧の本知行について自ら大綱を存じて沙汰し、等閑なく扱うよう命じた書下。
登場人物
島津元久、伊作氏
宛先
伊作殿
キーワード
島津元久、伊作氏、阿多、河辺、知覧、本知行、沙汰、書下
冊子頁
210頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十年九月一日
島津元久が伊作氏へ、阿多・河辺・知覧の本知行について自ら大綱を存じて沙汰し、等閑なく扱うよう命じた書下。
島津元久、伊作氏
伊作殿
島津元久、伊作氏、阿多、河辺、知覧、本知行、沙汰、書下
210頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf