前編2-No.707文書
島津元久書下
応永十年九月一日
確認度高
概要
島津元久が伊作氏へ、薩摩国阿多郡の二階堂本知行である多布施の事を志により進置し、先例に任せて知行するよう命じた書下。
登場人物
島津元久、伊作氏
宛先
伊作殿
キーワード
島津元久、伊作氏、薩摩国、阿多郡、二階堂、多布施、知行、書下
冊子頁
209頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十年九月一日
島津元久が伊作氏へ、薩摩国阿多郡の二階堂本知行である多布施の事を志により進置し、先例に任せて知行するよう命じた書下。
島津元久、伊作氏
伊作殿
島津元久、伊作氏、薩摩国、阿多郡、二階堂、多布施、知行、書下
209頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf