前編2-No.70文書
島津氏久書下
延文五年二月十八日
確認度高
概要
島津氏久が目弥四郎入道に、大隅国桑西郷内鏡原三段を凶徒の知行分であったことから兵粮料所として領掌させ、異議があれば改めて沙汰すると定めた書下。
登場人物
島津氏久、目弥四郎入道
宛先
目弥四郎入道殿
キーワード
島津氏久、目弥四郎入道、大隅国、桑西郷、鏡原、兵粮料所、凶徒、領掌、書下
冊子頁
17頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
延文五年二月十八日
島津氏久が目弥四郎入道に、大隅国桑西郷内鏡原三段を凶徒の知行分であったことから兵粮料所として領掌させ、異議があれば改めて沙汰すると定めた書下。
島津氏久、目弥四郎入道
目弥四郎入道殿
島津氏久、目弥四郎入道、大隅国、桑西郷、鏡原、兵粮料所、凶徒、領掌、書下
17頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf