前編2-No.693文書
直久安堵状
応永九年十月廿三日
確認度高
概要
直久が蒲池左衛門次郎へ、忠節により蒲池郷本名内蒲生十三町と瀬高五町の知行に相違がないことを認め、一家中への振舞いや奔走への対応も伝えた安堵状。
登場人物
直久、蒲池左衛門次郎
宛先
蒲池左衛門次郎殿
キーワード
直久、蒲池左衛門次郎、蒲池郷、本名、蒲生十三町、瀬高五町、忠節、知行、安堵状
冊子頁
206頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永九年十月廿三日
直久が蒲池左衛門次郎へ、忠節により蒲池郷本名内蒲生十三町と瀬高五町の知行に相違がないことを認め、一家中への振舞いや奔走への対応も伝えた安堵状。
直久、蒲池左衛門次郎
蒲池左衛門次郎殿
直久、蒲池左衛門次郎、蒲池郷、本名、蒲生十三町、瀬高五町、忠節、知行、安堵状
206頁
小
★★★★★
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf