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前編2-No.689文書

足利義満御判御教書

応永九年八月十六日

確認度

概要

足利義満が、鎮西辺の賊船が渡唐して狼藉を働くことを非難し、海賊行為を早く停止させるとともに、亡父久哲の遺跡について島津判官入道道徳の領掌に相違がないことを認めた御判御教書。

登場人物

足利義満、島津判官入道道徳、島津久哲

宛先

キーワード

足利義満、鎮西、賊船、渡唐、海賊停止、島津久哲、遺跡、島津判官入道道徳、領掌、御判御教書

冊子頁

205

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf