前編2-No.688文書
島津元久宛行状
応永九年八月十二日
確認度高
概要
島津元久が隈本石見守へ、大隅国宮内の万得房跡功得丸を祈祷所として宛行い、先例どおり領知するよう命じた宛行状。
登場人物
島津元久、隈本石見守
宛先
隈本石見守殿
キーワード
島津元久、隈本石見守、大隅国、宮内、万得房跡、功得丸、祈祷所、領知、宛行状
冊子頁
205頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永九年八月十二日
島津元久が隈本石見守へ、大隅国宮内の万得房跡功得丸を祈祷所として宛行い、先例どおり領知するよう命じた宛行状。
島津元久、隈本石見守
隈本石見守殿
島津元久、隈本石見守、大隅国、宮内、万得房跡、功得丸、祈祷所、領知、宛行状
205頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf